2019年12月07日

【JFL・奈良クラブ】

『J3昇格条件への危機感から』

調査報告観客数水増し常態化でお詫び

JFLはこの報告を受けて「リーグとしても管理、指導が不十分であったと思います」とお詫びした。

奈良クに対しては「事実関係の確認を更に進め対応して参ります」とした。

水増しが行われたのは15~19年度のJFLリーグ戦。実数との差異は

15、16年は資料が残っていないとして、17年が498人、18年が444人、19年が567人。

背景として、J3昇格基準である年間入場者数3万人を達成するため、

「なるべく多く見せたいとの気持ちが働き、徐々に水増しすることが常態化していきました」としている。

「本年は水増しを止めようと開幕戦に臨みましたが、開幕戦・2試合目と入場者数が伸びず、

このままではシーズン早々に年間3万人を達成できないことが確定してしまうとの

危機感から、2試合目から水増しが再開され、その後常態化し、シーズン終了まで続きました」

と説明した。

 奈良クは「ホームゲーム入場者数のカウントに関する調査報告」との文書を発表。

11月29日にSNSの投稿で観客席の写真とともに水増しを指摘され、調査を実施したという。

奈良クラブといえば…前代未聞のPKやり直しした。
   

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2019年12月06日

【J2長崎のFW呉屋柏へ】

『FW呉屋大翔(ごや・ひろと、25)』

神戸の下部組織出身の呉屋は、流通経大柏高を経て関学大に入学。

16年にG大阪に入団した。18年はJ2徳島に期限付き移籍。

来季J1に復帰する柏に移籍濃厚である

今季からG大阪から長崎へレンタルで移籍すると、

J2日本人トップの22得点を記録した。

予測力と相手より一歩速い動き出しを武器にブレイク。

来季J1に復帰する柏に移籍濃厚であるG大阪との契約が今季までであることから、

J1、J2複数クラブからオファーを受けていた。

『MF幸野とFW長谷川が契約満了❓』

V・VAREN長崎の指示に従わなかったから~『首?』

チームを混ぜくり成績を低迷させた? 『そうなの~?』噂があるが・・・    

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2019年12月05日

【高校サッカー福岡代表校決まる】


『高校サッカー選手権全都道府県で最後の福岡県で決まり48校出そろう』

筑陽学園は東福岡を1―0で破って11大会ぶり3回目の出場を決めた。

そうなるかな~ 決勝で国見―筑後戦(ガチンコ対決だ)が平山相太に7点取られ   

国見が優勝した思い出がふっふつと思い出す

30日に東京・駒沢競技場での開幕戦国学院久我山(東京B)―前原(沖縄)のカード

筑陽学園は1回戦で初出場の愛工大名電(愛知)と対戦

2連覇を狙う青森山田は初戦の2回戦で米子北(鳥取)と当たる。  

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2019年12月04日

【鈴木武蔵「自信ある」】

北海道コンサドーレ札幌FW鈴木武蔵(25)JFAから発表された。

現在13得点でリーグ最多とは2点差。開幕前に公言していた目標の15得点と、

逆転での得点王を諦めていない。4度目の招集(負傷による辞退を含む)

東アジアE-1選手権(10日開幕、韓国)に臨む日本代表に選出された。

本人も驚きのMFで初めて登録された。「びっくりした」「(役割の違いは)まだわからない」

としながらも、「目に見える結果を求めていきたい」と、常に目標に掲げる代表初得点を誓った。


今年3月の初招集からコンスタントにが本人は「毎回、危機感がある」と、

海外組中心の主力に食い込もうとアピールを続ける。

今回楽しみなのが、同大会の韓国代表に選ばれているGKク・ソンユン(25)

との韓国戦(18日)での初対決の実現。「決める自信はあります」とニヤリと笑った。


はまず最終節ホーム川崎フロンターレ戦(札幌ドーム)に集中する。

常に口にするのが「チームあっての自分」。

  

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2019年12月01日

【ジャパネットの働き方改革】

『ジャパネットたかた2代目社長』(ジャパネットホールディングス)

テレビショッピングでおなじみの「ジャパネットたかた」。

テレビ画面で印象的だった高田明氏の後を継ぎ、2015年に高田旭人氏がジャパネットホールディングスの社長に就任。

働き方の見直しを含む経営改革を実施、さらに企業業績を伸ばし続けている。

前回の「16連休導入で業績急回復 ジャパネットの働き方改革」に続き、商品数を9割削減で効率で勝負

《長時間労働は経営判断の妨げ》

社員が長時間労働することは、経営判断の妨げにもなります。

夜遅くまで残業してヘトヘトな顔でプレゼンしてくる社員にダメ出しするのは、非常にきつい。

社員が無理して出してきたアウトプットに対しては、客観的に正しく見ることができなくなるんです。

やめてくれと心底思います。徹底していて、業務用の携帯電話を上司に預けて休みに入ってもらっています。

残業を正確につけることの意味を誤解している人が多いと感じます。経営者にとって、

残業の数字は「その部署が回っているか」の指標なんです。なのにその数字を隠蔽されてしまうと、

正確にメッセージが受け取れない。記録上では残業時間は超過していないのに「人が足りません」と言われても、

辻つまが合わない。打刻せずにサービス残業することは「会社への忠誠」ではなく、

「ルール違反」でしかないことを周知させたいですね。

厳密ですね。実労働時間把握義務は、ガイドラインから法律になりましたから、

全ての企業に客観的に全労働者の勤怠を把握する義務ができました。


1979年長崎県生まれ。東京大学卒業後、証券会社を経て、

ジャパネットたかた入社。コールセンター部門、物流部門の責任者などを経て、

2012年にジャパネットたかた副社長、15年1月にジャパネットホールディングス社長に就任  

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2019年11月30日

【市立船橋・3年ぶり全国へ!2年連続】

『流経柏に競り勝つ』高校サッカー選手権

第98回全国高校サッカー選手権千葉県予選決勝 流通経済大柏2-3市立船橋 柏の葉]

市船対流経柏の決勝は今年で7年連続。高校サッカー界の両雄が今年も全国行きをかけて火花を散らした。

先制点が決まったのは前半13分、市船は右サイドからMF鈴木唯人(3年/清水内定)がクロスを入れると、

MF森英希(3年)が粘ってシュートまで持ち込む。右足で押し込んだシュートはGKの脇を抜いた。

市船だが、波多秀吾監督は就任初年度で全国行きを掴んだ。

2年連続して全国準優勝だった流経柏は、今季は県予選で敗退。

今季限りで退任予定の本田裕一郎監督を全国に連れて行くことは出来なかった。
  

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2019年11月27日

【JFL昇格ならず】

福井ユナイテッドFC(福井県) 

JFL昇格逃す「何度JFL昇格逃したか」

北陸リーグでは強いんだが全国の地域リーグでは(選手権)弱い

ザウルスコス福井時代佐野監督がJFL昇格させきれなかったことが難点だ・・・

今回、全国の地域リーグの代表が戦うサッカーの決勝ラウンドで、

福井ユナイテッドが2連敗しました。最終戦を残してJFL昇格の夢が絶たれました。

【監督】 望月 一仁
■生年月日 1957年12月1日■出身地 静岡県■ライセンス 日本サッカー協会公認S級コーチ
■選手歴
1977-1985年 ヤマハ発動機サッカー部(現ジュビロ磐田)
■指導歴
1986-1987年 ヤマハ発動機ジュニア 監督 1988年 ヤマハ発動機ユース 監督

1990年 ヤマハ発動機ジュニアユース 監督 1991年 静岡県中学生選抜 コーチ

1994年 静岡県中学生選抜 監督 1995-1997年 東海中学生選抜 監督

1998-1999年 日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ

2000年 ジュビロ磐田 コーチ 2001-2003年 ジュビロ磐田ユース 監督

2004年 日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ 2005-2009年 愛媛FC 監督

2010-2013年 ジュビロ磐田育成センター育成統括 2014年 アスルクラロ沼津 監督

2015-2016年 ヴァンラーレ八戸 監督 2017-2018年 サウルコス福井 監督



  

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2019年11月26日

【V・VAREN長崎選手の皆さん屁】

『勢力争い戦術争い?結果は』

Jリーグ評価は下げられ契約金も安くなる破目に

他のクラブへ移籍しても信用、結果は・・・

私は監督・コーチが能無しかと思っていたが

選手同士の争い「監督の指示に従え」

県民、応援サポーターを馬鹿にしてる行為 怒る怒る

(「次があるさ~次頑張ろう」は、甘かったね~次がないのよ∼)

綺麗な応援をやり続けよう?汚い応援は無視して?ハ~ハァ~

悪い戦い方が見てるから叫ぶだろうよ~ ほかのチームからも笑われていましたよ~

解説者も首ひねる❔   あ~情けない『1年間内紛騒ぎ、ご苦労さまでした』  

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2019年11月25日

【V・VAREN】

『1年間内紛騒ぎ、ご苦労さまでした』 

12位まあまあでしたが戦う精神が?  昨日はV・VAREN最後の選手を出してあげた?

大まか出ていく選手が解りました。

『MF 37秋野 央樹Hiroki AKINO』

チームとして1つにならないとサッカーはうまくいかないと痛感しましたし、

やっぱりどこかから漏れたら水漏れと一緒で、どんどん悪くなってしまうことを体感したので、

これから先のサッカー人生で生かせればと思います。

『手倉森プ~さん 誠監督 』
最終戦で勝利を飾りたいので、みんなでまとまりを持って戦おうと臨みました。

何よりも2019年がこういう終わり方。ものすごい腹立たしい気持ちを・・・

最後の最後まで不運が重なったゲームになってしまった。

『だからか時間稼ぎばっかりで能力無いのかな~思った内紛チーム』阿保草サポータ馬鹿にされてる?

--天皇杯・鹿島戦に向けて。
まずクラブの歴史を塗り替えている大会で、個人個人の気持ちよりも、

クラブや長崎市民、県民の思いを持っていって。
リーグ戦で悔しい思いをかなりさせたぶん、長崎県民を喜ばせる思いで、

みんなそこの気持ち1つでやっていければと思います。

『天皇杯・準決勝』

鹿島戦V長崎「勝てると思う~無理無理」夢物語ヨ~

12月21日午後4時5分から茨城県鹿嶋市のカシマスタジアムで鹿島と準決勝を戦う。

ま~見にでも行きますか~勝ち負けは別にして・・・     

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2019年11月23日

【51年目の冬に掴む】


【51年目の冬に掴む】

『全国高校サッカー選手権の舞台に』    小嶺忠敏監督戦術     

名伯楽は子どもたちとともに新たな歴史を作る。不敵な笑みを浮かべた小嶺監督だが、

そうした信頼関係を選手たちと築き、再び選手権の舞台にやってきた。

長崎総科大附では4年連続7度目の出場。ただ、

最高成績は2年前のベスト8で頂点には立っていない。

今大会は1回戦で古豪の丸岡と対戦することが決まった。

今回の地区予選決勝でも、選手を育てるスタンスを変えなかった。相手はかつて指揮を執った国見。

この大一番でU-16日本代表歴を持つ2年生GKの梶原駿哉を起用した。

負けるつもりでピッチに送り出したわけではない。

この言葉は何かあれば俺が責任を取る覚悟を表わしたものだが、

「コーチ陣から反対もあったけど、負けてもいいから使おう」

少なからず不安もあったが、小嶺監督は信念を貫いた。

「あいつがいなかったら負けていた」というパフォーマンスで梶原も期待に応えた。

「今のチームは受けて立つような力はない。彼らがどんな戦いをするか。

まあ、このチームで4つまで行っても負けるんだから(笑)」

4強で負けるつもりなんて毛頭ないだろう。令和で迎える初めての選手権――。

昨年と比較しても、個々の力で見劣りしていたのは否めない。

県新人戦は8強止まり。夏のインターハイ予選も同じく準々決勝で姿を消した。

遠征があれば帯同し、学校では孫に近い年の子どもたちと寮で寝食を共にする。

時には近い距離で接し、冗談を交えて笑いを取りながらモチベーションを高めてきた。

今まで培ってきた様々な引き出しを開けながら、

チームをひと回りもふた回りも逞しくさせてきたのだ。

根本にあるのは選手を信じること。 小嶺監督は変わらず、子どもたちに愛情を注いだ。  

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2019年11月22日

【一番苦労した年】

『全国高校サッカー選手権』

1回戦丸岡(福井)対長崎総科大附 4年連続7度目の選手権出場

高校サッカー名称小嶺忠敏 島原商で指揮を執り始めた1968年から数え、今年で51年目。

昭和、平成、令和と、3つの元号を監督として生き抜いてきた古参の将

名伯楽、74歳を迎えた今もなお現場に立ち続ける小嶺監督。

厳しくも愛のある指導でチームを鍛え上げ、多くの選手をプロの世界へと送り込んできた。

三浦淳寛、大久保嘉人、平山相太などを育て、名を挙げた教え子の数は枚挙にいとまがない。

夏のインターハイ、冬の選手権、全日本ユース選手権(現・高円宮杯JFA U-18プレミアリーグ)で

タイトルを勝ち取り、全国優勝は14回を数える。とりわけ、一時代を築いた

島原商を経て、1984年に赴任した国見の時だ。

柔和な表情を浮かべつつも、その目は今も昔も変わっていない。まさに高校サッカー界の生き証人である。

冬の檜舞台の対戦カードを決めるべく、11月18日に組み合わせ抽選会が行なわれた。

まさに大会の行方を左右する運命の瞬間。「長年やっているから、どうなるか分かるんですよ」
 
選手たちと膝を突き合わせてきた。その情熱は衰え知らずで、今年もチームの最前線に立っ。

ただ、例年以上に難しかったようで、全国に導くまでには相当の苦労があったという。

「国見時代も含めて一番苦労した年だった。選手たちは能力があると思い込んでいるけど、

『こんなもんじゃない』って思っていたね。だから、全国での立ち位置を考えなさいという話をしてきた」

こちらは、夫婦喧嘩 妻「勝ったと思ってるやろが」 私『勝と思っとる」「名称小嶺ゾ~」

妻「こがん文章のあったよ」「1回戦で負けるさ」私「ばかいえ選手権は小嶺魂がはいると」

だがずいぶん全国大会で優勝しとらんね~「弱腰になったとやろか~小嶺さん」
  

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2019年11月21日

【FC今治5年でJ3】

『25年のJ1優勝を目標に掲げた』

いち地方クラブから、まず最初の目標Jリーグに到達した

14年10月、当時四国リーグだったFC今治の運営会社「今治.夢スポーツ」

16年には日本協会の副会長も兼ねながら、今治の四国リーグ2連覇と全国地域チャンピオンズリーグ優勝

JFL昇格と駆け上がっていく。しかし、初の全国リーグで苦しむ。

初年度の17年は年間6位で2年目の昨年も5位に泣いた。昇格条件の4位まで

FC今治◆ 1976年(昭51)に「大西サッカークラブ」として設立。

数度の名称変更をへて09~11年は愛媛の下部組織「愛媛FCしまなみ」として活動。

12年度の天皇杯2回戦で広島を破った。

14年11月に岡田氏がクラブ運営会社の株式の51%を取得。

ホームは17年完成、専用のありがとうサービス夢スタジアム

福井ユナイテッド(ザウルコス福井) 13年目だがJFL にも上がれない

今年はあと3勝でJFLに昇格できるか・・・ 今日京都に2-0負け3位 JFLの夢は絶たれた。  

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2019年11月20日

【スタジアム整備補助金】

『たった1000万円かよ~』

Jリーグ、4クラブに交付「スタジアム整備補助金」の交付

今年度に申請があったのは、セレッソ大阪(スタジアム大規模改修)、

ヴィッセル神戸(スカイボックスの増設)、

サンフレッチェ広島(スタジアム整備実現に向けた調査研究)、

V・ファーレン長崎(理想のスタジアム4要件の実現可能性検証

交付が決定したクラブは、2020年12月10日までに事業を完了し、

Jリーグ宛に報告書を提出することが義務づけられている。

リーグ規約第30条「理想のスタジアム」に定める4要件のすべてを満たすための

抜本的なスタジアム整備を行うJクラブが対象となる。

年間合計5,000万円を上限とし、スタジアム整備事業や整備に向けた

調査事業に係る費用の一部を補助するもの。  

Posted by かほり at 20:08Comments(0)

2019年11月19日

【昇格・降格Jリーグ】

『泣き笑い予想』

J1から降格ラインはジュビロ磐田降格松本山雅、湘南ベルマーレどちらかがプレーオフか降格

J2は柏レイソル昇格横浜FC,大宮アルディージャ、モンテディオ山形が昇格かプレーオフ?

9位までのチームがプレーオフ争いに参加
下の方は岐阜FCは降格、栃木FC,鹿児島ユナイテッドFC、FC町田ゼルビア救われただろう

『藤枝MYFC御かげで』

藤枝本拠地、J2ライセンス取得に向けたスタジアムの主な課題として

(1)現状5100席の固定席を1万席以上にすること(2)全座席を屋根で覆うこと

(3)大型映像装置の設置―が求められているが、この3要件は

2020年シーズンからの特例措置として整備が3年間猶予される。

除外されない要件の照明設備の整備が喫緊の課題だった。照明LED化 J2要件対応、
 
J2ライセンス取得には、クラブの選手育成体制の強化や健全な財務体制の構築なども必要。

どこのチームも1回は歩む道 ザスパクサツ群馬(布監督)勝てば自動昇格

  

Posted by かほり at 23:12Comments(0)

2019年11月18日

【V・VAREN社長退任】

『高田旭社長言葉とメッセージに何も言えなくなった』
専務取締役会にも名をつられない・・・
V・VARENジャパネット、ジュニア―クラブ、U18まで設立?

壱岐対馬、五島、平戸,佐世保、島原、大村・諫早、長崎

金利手数料なしの月5000円夏休み冬休み期間中3万~5万円

V・VARENから引退した選手をコーチとして出向させるどうかな~

素人が社長辞めろ手倉森辞めろと叫ぶから・・・?責任取った

手倉森監督続投その代わりに社長誰が来るかな~誰が来るかな?

原博実さんは条件付き  日本サッカー協会仕事JリーグDAZN動画、記事書ける

海外、Jリーグ、見に行ける体制なら⦅おまんまが食べれるくらいでお飾り社長⦆

強化できる(定在適所くすぶった選手獲得できる)手倉森監督にもアドバイスできる

⁇そしたら将来森保監督もありうる⁇が~~ 夢物語お種話し、さてさて1月をお楽しみに~  

Posted by かほり at 22:00Comments(0)

2019年11月16日

【成長の無いV・VAREN】

『サポーター怒ってますヨ~』

後ろでパス回し?練習を試合?つまらない

最終ホーム戦気合いみせてほしいボール保持率だけ上げても仕方ないヨ~

監督はなんも事前に対策したりしとらんのやろね、

ちょっと今シーズン同じ過ちが多すぎる 過ぎたことは忘れて次の試合に集中しろ!アイデアないのか?

選手のレベルはJ2上位のはずなんだけどねえ 手倉森を日本一の監督と思っていたのに

続ける気満々やん手倉森ダラダラ喋らないで、反省しろ解任の発表は~?

[手倉森 誠監督 ]
ホーム最終戦でスッキリ勝って、サポーターに勝利を届けたかったんですけど、

この結果になってしまって本当に申し訳ないです。

なんとなく今季を象徴するようなゲームで、大事なところを取れずに失う。

それに対してわれわれも「いつか点が取れるだろう」という展開

よく有終の美を飾りたいと。だけど今回飾れなかったことに対して、

勝っても忘れてはいけないものが今季たくさんあるし、今回負けたことでより悔しさを持って来季、

ここでのホームゲーム、ホームで強い長崎を目指さないといけないという

気になって年を越さなければいけない。

リーグ戦はアウェイで終わりますけど、天皇杯、年末に大仕事が待っているので、

気持ちを切り替えてサポーターと一緒に高みを目指していきたいと思います。

サポーターに感謝したいし、苦しいときでも一緒に戦ってくれたサポーターに感謝

  

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2019年11月15日

【FIFAワールドカップカタール2022】

『アジア2次予選~』

SAMURAI BLUE、南野選手と原口選手の得点でキルギスに勝利 ~

日本は雑草交じりの芝に凸凹があるピッチコンディションにも苦労し、

思うようにパスをつなげず、中盤でボールを失って相手のカウンターを浴びる場面が続きます。

前半ペナルティキック1-0リードで後半14分、伊東選手からパスを受けたDF酒井宏樹選手

(オリンピック・マルセイユ)が右クロスを入れ、ゴール前に顔を出した

南野選手が頭で合わせる決定機を作りましたが、シュートは枠の外へ。

『日本代表・森保一 監督コメント』

完全アウェイの中で勝点3を積み上げて一歩前進できたことは収穫です。

ピッチもミスが多く出る中、キルギスが仕掛けてくる攻撃に多くのピンチがありましたが、

選手たちが我慢強く辛抱強く、タフに粘り強く戦ってくれて、

セットプレーからでも2得点を奪えて勝ったことは良かったですが、

さらにゲームコントロールをして勝てるように、成長を目指して次に向かっていきたいと思います。

キルギスの2番の選手を起点に大きな展開をされて後手を踏む場面があり、

相手のストロングポイントは分かっていましたが、(システムの)

ミスマッチのところでうまくいかず、ハーフタイムで改めて確認しました。

我々も前線の選手がよくプレッシャーをかけて守備の選手の負担を減らしてくれて、

攻撃ではピッチ状態などを考えて、背後へボールを送ってスピードを活かす判断をしてくれていました。

パワーもテクニックもあるキルギスの攻撃力は、非常に高いレベルにありました。

予選後半でまた対戦するので、しっかり警戒していかなければならないと感じています。

日本はグループF首位を維持し、キルギスは2勝2敗で2位。
  

Posted by かほり at 18:46Comments(0)

2019年11月14日

11月14日の記事

『何様』 人の批判ばっかり
チビデブブサイクはトドのつまり誰だ?

この人たちJFL時代から応援してる方ですよ 

ご不満があるのなら自分で団体お作りになれば~

コールリーダー やってくれますか~

今のウルトラ長崎にお任せした方がホーム、アウェイ

経費も掛かります。任せていた方が・・・?
『例年の社長・監督』
Jリーグ副理事原博実さんが社長になったら話題性が・・・

手倉森監督(コーチ向き)に監視監督できるし機能する選手が集められる。

どうかな~~

  

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2019年11月12日

【券売機・支払い機!?】

『人手不足時代』
 
「食券制が松屋の魅力」「会計を待たなくていいから、食べ終わったらすぐ帰れる」

こんな基準で牛丼チェーンを選ぶ人もいるのでは。松屋はほぼ全店で券売機を導入しているのに対し、

吉野家とすき家では店員が注文を聞いて会計も行うスタイルにこだわっていた。

大手ラーメンチェーンの日高屋が券売機の導入を本格的に進める方針を打ち出している。

『すき家新レジに「非常に残念でなりません」』

「飲食において、お金を受け渡すことこそ一番大事な行為のはずなのに」

お客はカウンターやテーブルで商品を注文し、料理や伝票を受け取る。食事が終わったら、

伝票を持ってレジまで移動する。店員に伝票を渡すと、ディスプレイに支払う代金が表示される。

お客は店員にお金を渡すのではなく、投入口に硬貨や紙幣を入れる。
 
同じ大手牛丼チェーンでも、吉野家は現金の受け渡しを直接行うことにこだわっている。

一方、松屋はほぼ全店で券売機を導入している。

牛丼チェーンにより多くの接客行為を求めるお客は吉野家に、それ以外の利便性を求める

お客は別のチェーンに、という流れは、今後、強まっていくのだろうか。

投稿者が指摘するように「お金の受け渡し」というタスクが減った一方で「お客を待たせない」

「つり銭を間違えない」といったメリットが発生している。また「メニューを聞く」

といった接客行為は依然として残っている。

ランチタイムには商品をテークアウトするお客が多く、1人の店員が商品を渡し、

別の店員がレジを担当しなければいけないことがあった。しかし、セミセルフレジを導入することで、

これらの業務を1人でこなせるようになったという。さらに、つり銭を間違う心配もなくなった。  

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2019年11月11日

【全国高校サッカー選手権 長崎県大会 】

『決勝 総附―国見』

9年ぶりの優勝を狙う国見

総附が1点をリードし迎えた前半29分、国見の山川が頭で合わせ、

同点に追いつきます。しかしその6分後、総附がサイドを崩してチャンスを作り、

最後は千葉!勝ち越しゴールを奪い前半を折り返します。

長崎総合科学大学附属が4年連続7回目の優勝を果たしました。

今年の地方選手権は星稜が負け常連校が続々と負けてしまった。  

総附は来月30日からの全国大会に県代表としてに挑むが・・・

さて、個々技術選手で全国大会で通用するかな 戦術は・・・   

まだまだ小嶺采配健全である.⦅少しやさし過ぎるが⦆

  

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