2017年05月29日

【「勇気」と「根気」】

【どう負けるかが大事】

プロとは、いかに勝つか。いや、それ以上に、どう負けるかが大事――。ドイツ・ウリ・ヘーネス氏の言葉です。
サッカーはほかのボールゲームと比べて、ジャイアントキリングが起こりやすいスポーツとも言われています。
どう、負けるか。言い換えれば、たとえ負けても、観ている人たちの心に強く訴える「何か」を、
また観に来ようと思わせる「何か」を残せるかどうか。

 それがプロってものでしょうどんなチームも勝つことだけを「売り物」にはできない、ということでしょうか。
逃げない勇気、諦めない根気。これが各々の技術やチーム戦術と密接にリンクすると、凄いことになる。
現代サッカーの「グローバル基準」に忠実というあたりもまた、心憎いですね
激しいデュエル(球際の闘い)にも、ご満足いただけるか。
強者の技術やパスワークを恐れず、勇敢に球を奪いに行き、速攻へ転じれば、ドンドン人数をかけてゴールに迫る。

一人ひとりが鎖のようにつながって敵を追い込み、獲物(球)を狩る。
 失敗しても、諦めずに、根気よく闘い続ける。「みんなが勇気を出し、果敢に闘う姿を見たい」

  


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2017年05月28日

【勝利に浮かれるな】

【高木 琢也監督コメント】
 結果論から、また前節の反省を踏まえて言うと、アウェイで惜しいゲームをしてホームに
帰ってきて勝てたことで、これを機に仕切り直し、また次に向けて準備していきたい。
 
 後半は、ちょっとこれは意外だったのだが、東京Vさんがパワープレーを仕掛けてきた。
その中でしっかりと体を張ることとカバーリングを繰り返しながら、よく守ってくれた。

本来であれば2点目、3点目を取れたら良かったとは思うが、今日のゲームは意外と、
1点しか取れなかったことで、逆に選手たちの集中力を高めることになったのかとも思う。

今回の試合は良く努力し守り切ってて勝ち点3んを・・・

 だがライン取りがまだまだ問題がある。ズルズル無駄に下がる。
攻撃面でもワントップだが攻撃に人数が足りない時が有る

 中盤でボールを拾えたときに前には選手はだれもいない。
トップは前で、ぎりぎりのところで張って無いと
ポールを奪いたいときだけ下がる。

時間取りはあれでいいのです。危ない時は遠くに蹴りだす、前に前に蹴りだす。
選手たちも監督の言葉を中術に守っているから良い時と悪い時の波が大きい、
監督の戦術ミスは・・・ 今度の磐田戦フアンマンも居無いし…厳しいのでは・・・  


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2017年05月23日

【アニメ“ラピュタの島”】和歌山

 スタジオジブリのアニメの舞台、友ケ島の海岸(“ラピュタの島”)に打ち寄せた漂着ごみ
友ケ島は数年前からネットなどを中心に“ラピュタの島”として話題になった観光スポット。緑色に苔むした砲台や真っ白の灯台など、アニメに登場するような独特の風景が人気を集めている。
同島を訪れる観光客数は平成26年(約3万7千人)から増加し、27年は約5万7千人、28年は約6万7千人と年々増えている。

幻想的な風景が台無しに頭を悩ませている。 
「せっかく観光地として定着してきたのに、島内の風景がごみのせいで台無しになってしまう」。
 危機感を抱き今春、環境保全プロジェクト 
“ラピュタの島”に漂着するごみの多くは大阪や兵庫などの河川から大阪湾に流れ出て、海流に乗って島に流れついたと考えられるという。
ペットボトルや紙パックなどの家庭ごみが目立ち、海岸部だけでなく、浜風などに巻き上げられ内陸部まで拡散。
清掃しても数カ月後には元通りのゴミの山になるという。

環境保全活動に取り組む一般社団法人「グリーンバナー推進協会」(東京都)がボランティアらによる大掃除を含む、ごみ撤去推進のプロジェクトを進めている。
4月下旬、市民有志らのボランティア約10人とともに友ケ島のごみ拾いも行った。海岸に打ち上げられた大量の漂着ごみには、ボランティアも驚いた様子。一日で約30袋(約150キロ)分を拾ったが、それでも全部は回収しきれなかったといい、今後は加太観光協会などと協力し、清掃活動を定期的に行うという。
10月には100人以上のボランティアによる大規模な清掃活動も実施予定だ。
 
『河川へのごみのポイ捨てをやめるよう』意識が広がれば、河川へのポイ捨てもなくなり、最終的には島の海岸がきれいになるはず」と期待する。
 友ケ島のような漂着ごみの問題は長崎県や山形県、山口県など各地の海岸でも確認されている。三重県鳥羽市沖にある答志(とうし)島では約3千トンもの漂着ごみが確認される。

 
  


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2017年05月22日

【勝ち急ぎ?】サッカー

 V・VAREN前半なかなか良い戦い方をしてたが勝ち急いだ~

 後半どうしたの~ボロボロサッカー
なかなか見れないあほサッカーだった。
千葉戦同じ戦い方何所が悪いの 解かる~
ラインどりできず中盤つぶせず
「どうぞどうぞゴールを狙らつてください」てきサッカー
ほぼ全員がゴールを守る?同じパタンで2点3点ア~ア~

『こりゃだめだ』

有る高校で中盤に大きな3つの丸書き自分のエリア入った敵を
潰す練習をしてた潰しきれないときはカバーに入る選手が
裏をかれても対応できるような練習をしていたが・・・

 引きすぎだトップがぎりぎり場所まで押し上げてて
引かせないようにしないと、間延びした時はMFが潰しにかけないと。
V・VARENがやらないといけないことを岐阜がやっていた。
あんなサッカーしてるとダメ

[ 高木 琢也監督 ]
連戦中のゲームでした。常にリードしながら最後に追い付かれてしまった。
アウェイで勝点1を取れたことを、良しとしていかなければと思います。
あとはゲームを振り返ると、やっぱりクロスから点を取りましょうということが、チーム分析をしていく中でありました。
選手たちがカウンターからですが、そういったところを見てくれたなと思います。
こういったリードしながらの状況の中で、時間を有効に使う戦い方をこれから少しやらなければいけないなと思います。
ご意見 『勝ちを捨てて、はらかいとるばい、なんばしょっか』
  


Posted by かほり at 18:36Comments(0)

2017年05月20日

【V・VARENのなみがある】

岐阜戦サ~行くぞ

 千葉戦難しいことを指導したが選手付いていけず大負け
監督も大失敗と大反省  

 運が向いてきたか引き分けでよかった大分戦大勝利
けして強くはなかつたが運が良かった。

 岐阜戦は勝たなくてはならない試合だ
ここで勝利しないとズルズルと下へ

サ~賑合わせに行くか~ 監督失敗するなよ~
どうせればいいのか勝つための戦術嫌というほど
たたき込まれたはずだが・・・

053
勝ってくれ勝ってくれ岐阜に勝ってくれ~  


Posted by かほり at 17:27Comments(0)

2017年05月16日

【アダルトワンクリック詐欺】

高齢者のアダルト情報サイト・インターネット通販などにおけるトラブル増えた。

背景には「免疫なし」「子供などに相談できない」「問題のある広告」

2016年版「アダルト情報サイト」が第2位に入ってしまった。第5位だった2013年度に比べて約4000件も増加して1万2679件となっている。いかに高齢者のアダルト情報サイト相談が多いかわかる。

 3位には「デジタルコンテンツ(全般)」、第4位にも「光ファイバー」が入っており、インターネット関連のトラブルが高齢者に関する相談の上位を占めている。

『何時までそんなバカ事してるの見っとも無い』ダメ~

【男性ホルモン(テストステロン)】

「セックスをあまりしない人は
 中年男性のテストステロン減少、加齢、動脈硬化(脳梗塞・心臓病)認知症、うつ病
男性更年期障害、癌になりやすい。

60歳を過ぎた途端にセックスをやめてしまう人がいる一方で、90歳になっても楽しんでいる人がいます。そしてセックスをよくする人は記憶力が抜群に良くなるといい、(想像力)高くなる
そうでない人は今何を話したのかさえ忘れてしまったりする。
セックスは高齢者の健康に良いとの指摘が多く出ている。

 男性更年期障害
異性などに関心を持ち、仲間と楽しく会話して笑ってというのは、そのまま免疫力の増加と重なります。何よりも、ストレスを解消するうまい方法を自分なりに見つけること。仕事ばかりで逃げ場をなくすようにしないこと。また長い目で見て働く人が働きやすい社会に変えること。
強度のストレスがかかると、テストステロンの減少が加速する
 「SEXすればするほど長生きできる」という記事がありました。

◎ 予防策としては「40歳を過ぎたら徹夜はぜったいダメ。アルコールも控えてほしい」
高齢者よ~多いに励め健康のために  すっぽんドリンクでスッポン
  


Posted by かほり at 23:50Comments(0)

2017年05月13日

【喧嘩上等】

歌「かかってこいよ、俺達に」ダ~メ~強くないノ~
 非公開で何の練習したとやろか~

今日のDF引きすぎ、ルーズに下がるマンマーク出来ていない
 
 サイドの二人を押さえていれば大量失点は免れたが・・・

監督、コーチたちは、何を考えたいたんだろうか~

 何の練習挿せているのか?後手後手の試合でした。

ボコ、ボコにされるました~。たんこぶいくつできたやら~ 

タスケテ~心の傷はズタズタヨ~  


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2017年05月10日

【火災から1年ゴールデン街】

『恩返し「こども食堂」』
 戦後に露天商が集まり、飲み屋街に発展したゴールデン街。
昨年4月の「新宿ゴールデン街」(東京都新宿区)の火災から約1年。
   火災後、ゴールデン街の店舗が加盟する新宿三光商店街振興組合には、見舞金が寄せられるなど全国から支援があった。
被災した17店のうち15店が今年1月までに再開しにぎわいを取り戻しつつある。

全国からの励ましを受け営業を再開した店主たちは、「恩返しをしよう」と今月から周辺に住む子どもたちを対象に、持ち寄りで「こども食堂」を始めた。
「こども食堂」が開かれたゴールデン街。参加した店舗(手前)には目印としてこいのぼりが飾られた

その一角で、約30人の子どもたちから歓声が上がった。店主たちが作ったカレーやナポリタンをほおばり、手品ショーや紙芝居に見入る。紙芝居を読んだバー「十六夜(いざよい)」「みんなうれしそうで良かった」と笑顔をみせた。
 店主らが手弁当で「こども食堂」を始めた理由について、組合理事長は、「励ましに対する恩返しを形にしたかった」という。今後も毎月1回の目標で開く予定だ。

 歌舞伎町一帯では、子どもを近くの夜間保育所に預けて働く人もいる。ゴールデン街でも、間もなく子どもが生まれる人をはじめ、育児世代の店主が少なくない。
「親が夜働くために寂しい思いをしている子どももいるはずで、近所の子も含めて『こども食堂』で楽しい一時を過ごしてもらいたい」若い女性客や外国人観光客の姿も目立つ=東京都新宿区歌舞伎町1丁目
 東京地裁では非現住建造物等放火などの罪に問われた被告の裁判が始まった。

  


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2017年05月09日

【「迷惑な」最期〈孤独死大国〉】

いま日本は「孤独死大国」になろうとしている。
国立社会保障・人口問題研究所の調査で、生涯未婚率が過去最高を更新した。
生涯未婚率は50歳時点で未婚である人の割合を示す
配偶者や子どもがいても、「おひとりさま」になることもあるだろう。つまり、誰にとっても「おひとりさま」は他人事ではないのだ。孤独死の数は年間3万人。

家で亡くなって死後何日も遺体が発見されないという「孤独死」というデッドエンドだ。
何日も遺体が発見されず、床下まで体液が染み込むなどすると、清掃費用が跳ね上がり、ゆうに100万円を超えることもあるからだ。

こうした費用の負担を巡って、遺族と大家がトラブルになるケースも近年頻発している。さらに悪質なのが、後払いであるのをいいことに、親族が費用を払わずに、そのまま逃げるケースだという。
葬儀社へ支払、埋葬代込みの費用が10万8000円、斎場代(棺桶台と、冷蔵庫2日分込み)が1万9744円。家財道具処分費用が28万円、死体検案書3万5000円。その他にも、アパートのハウスクリーニング費用など、諸々総計すると、60万円近くを支払。
世間ではあまり知られていない孤独死のコストだ――。そして、それが跳ね返ってくるのは、まぎれもなく血縁関係にある家族である。しかも実子がいない場合は、会ったこともない甥や姪にくることもある。

「死は生の鏡」と教えてくれたのは、孤独死対策で先陣を切っている

いわば“発見されない死”とは、生前築いてきた社会における関係性の「薄さ」の反映といえるだろう。それが先鋭化したのが孤独死という結末に他ならないのだ。  


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2017年05月08日

【貧困支援 寸断された縁】

「死んだけど、カネがないんで葬儀ができん…」僧侶が貧困支援 寸断された縁、結び直す
 遺体が安置された葬儀社に駆けつけ、6畳の和室で読経した。
その後、遺体はひっそりと火葬場に送られた。他の親族や友人に知られることなく。
貧困のため葬儀を行えず、病院から火葬場に遺体を直接運ぶ家庭が増えていることを知った。
長崎県大村市の長安寺僧侶、吉田武士さん(33)が証言
 「私も貧しい家庭で育ちましたが、親族や近所の人に助けられてきて今があります。ところが今の貧困は人間関係も寸断している」「ならば、こっちから出て行って、人の縁の結び直しをしよう」
好きなスポーツ小学生のころから続けているサッカーです。社会人になってもサッカーとフットサルのチームに所属しています。「はなまつり×フードドライブ」はサッカー仲間の助言で始めたのですが、準備や当日の運営も手伝ってくれて、損得抜きで付き合える仲間との縁に感謝しています。

 そんな考えから、貧困家庭支援のため家庭の未使用品の提供を呼び掛ける「はなまつり×フードドライブ」を昨年始めた。花まつりは、仏教の開祖・釈迦(しゃか)の生誕を祝う宗教行事。毎年4月8日に各地で開催されている。

 昨年に続く2回目を今月8日、大村市東本町のコレモおおむらイベント広場と周辺で開催し、多くの人が菓子や缶詰、洗剤などを持参した。自らもサッカー仲間やボランティアの人たちと物品を仕分けし、貧困家庭に届けてもらおうと、市内のおおむら子ども食堂と長崎フードバンクシステムズ(長崎市)に託した。

 「クリスマスは12月25日とだれもが知っているように、4月8日は花まつりの日と認知されればうれしい。そのためには取り組みを継続することが大事だと思っています」

  


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2017年05月07日

【日本人の当たり前が】


人体に悪影響!?
「ひじき」が海外では危険と認定されているヤバい商品
ひじきは、体に良いから、栄養が有るからと食べるひじきが・・・

日本では当たり前のように食卓に並ぶひじき古くから親しまれてきた“ひじき”だ。
 海外では危険とされている食品だった
04年、イギリスの食品規格庁(FSA)は、ひじきに含まれる無機ヒ素が人体に悪影響を及ぼすとして「あえて食べないよう勧告する」と発表。カナダ、オーストラリア、香港などでも同様の勧告がなされている。
 無機ヒ素を長期的に大量摂取すると、人体にどのような影響があるのか。内閣府食品安全委員会の報告によれば、がん、皮膚病変、発達神経への影響、心血管疾患などを引き起こす可能性もあるという。これらのリスクについて、厚生労働省に問い合わせてみた。

【海洋深層水】
 海外ではグリーンランド沖と南極海で形成される2か所の深層水(北大西洋深層水と南極底層水)のみを指し、より定義が厳しいのだ。 
 だから価値があるんです。単なる深海の海水に果たして効果があるか……」
日本の定義では、深度200m以上の深海の海水を海洋深層水という。
 定義が変われば日本でも途端にヤバい商品になるかもしれない。



  


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