2018年06月09日

【“人生最期の写真”】

《「長生きを信じることに価値がある」》
「ジャパネットたかた」創業者として知られ、現在はサッカーJ1「V・ファーレン長崎」

社長である高田明氏が持ってる物は、モンブランの万年筆最も愛着があるのは、モンブランのユニセフ・コレクション。

社長を務めるサッカーJ1『V・ファーレン長崎』のユニフォームにもユニセフのロゴを載せ、支援している。

「被爆の県だからこそ、世界の子供たちへの教育支援を通じて、平和と夢を未来へ繋げる

取り組みには意味があると思います」3年前、残りの人生50年と公言した。

「そう思えばやりたいことは山ほど。長く生きると信じて生きることに価値を感じます。世阿弥の『老後の初心』に倣い、老いて遭遇する試練にも初心にかえって向かっていきたい」


目指すはアジア・チャンピオンズリーグへの出場。長崎の人々が燃える日を夢見ている。

人の役に立ち、幸せにすることこそが人生究極の喜びと語る

『いい事と言ナ~』ネタ記事沢山んどれ出そう分かっているけどやめられない病んだ~病んだ~

  


Posted by かほり at 10:59Comments(0)

2018年06月09日

【南海トラフ巨大地震】


《公共インフラ整備を進めることで、これらの被害を最大6割軽減できると推計》

政府の想定を基に、長期にわたる国内総生産(GDP)の落ち込みを阪神大震災の経過を参考に推計。

被害額の試算南海トラフ巨大地震は1410兆円。首都直下地震は778兆円と見積もった。

巨大地震や高潮、洪水による被害東京、大阪、名古屋の3大都市圏ごとに試算し、首都圏や大阪では14カ月で最大100兆円を超える。

『生き残った人も地獄、借金を背負日本経済を盛り上げていくには国の借金を払い続けて・・・他の国の属国になるか?』  


Posted by かほり at 05:32Comments(0)