2015年06月06日

【国立競技場どなったかな】

【旧国立霞ヶ丘競技場解体】
新国立競技場建設費総工費が1692億円
 【国立競技場どなったかな】
国際デザイン・コンクールによって英設計事務所「ザハ・ハディド アーキテクト」の案が採用された。
あまりに巨額であることから、同競技場を運営する日本スポーツ振興センター(JSC)は床面積を25%削減するなどデザインを見直し、1785億円に圧縮する案を13年11月に公表した。
 当初、総工事費は1300億円程度と見込まれていた。国家プロジェクトが早くも2度目の建設計画見直し。
2019年春の完成を目指す新国立競技場は、開閉式屋根の設置を20年の東京五輪・パラリンピック終了後に見送り、スタンドの一部は可動式ではなく仮設にするとの計画変更を明らかにした。
 工期が間に合いそうにないこととコスト削減か・・・
工事の遅れは心配だが・・・ 着々と工事は進められている。も~ほぼ平地に近い状態だ。
その付近では大型ダンプの行列渋滞。明治公園も封鎖建物を建てる基礎工事に入っていた。
 2020年オリンピック開催7月24日~8月9日まで、パラリンピックは8月25日~9月6日まで
夏の暑い時期に開催 この時期は高校総体、国体の時期だが・・・
 サッカーの聖地・天皇杯、高円宮杯 全国高校サッカー(今年から埼玉スタジアムへ)
オリンピックまで私は・・・ 新国立競技場の完成を見れるか?。
 1964年(昭和39年)の幼い時のオリンピックを思い出しながら散歩する。

 
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