2015年06月15日

【精神論・サッカー】

《小嶺魂を忘れたか》
高木琢也監督・・・

 小嶺忠敏指導者は高校の時何を教えたか『忘れた~』
勝つためのサッカーしか教えなかったろ~
 勝ためにどうしたらいいか細かく指導したはずだか・・・
時には将棋の駒のごとく
 時にはペナルティキック全員ゴールに張らせたりして
面白いサッカーやってたよね。

速い攻撃、ポールを持ちすぎるな(持ちすぎると怪我をする)
だから裏をかけ裏をかけと煩いほど言われていたが・・・
 その為には運動量 走り込め走り込め走り込め
個々技術生かしたサッカーだったよね。

 小嶺忠敏指導者の背中を見せ 
この指導者のために優勝しようと考えたはずだ。
高木監督も、そんな指導者にならないと・・・
時には精神論も必要、勝つためには・・・
 磐田との戦い方は良かったよ~良かったが ダガ~

 勝つんだ琢也、勝つんだ琢也、勝つんだ琢也
勝利をもってこ~い もこってこい

 
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