2017年10月28日

【東京オリンピック合宿地】

【東京オリンピック合宿地】
 2020年東京五輪の開幕まで、28日であと1000日。

27日夕には東京タワーが5色にライトアップされ、大展望台には「1000」の数字がともされた。

2020年東京五輪・パラリンピック海外の各国・地域の選手団が大会前に調整を行う

事前合宿地日本国内ですでに34都府県、104市区町村に上る。

合宿地は千葉、埼玉、神奈川の3県など、競技会場に近い首都圏に集まっている。

東京大会組織委員会は、「合宿地の誘致は我々もPRし、特に地方で、とお願いしてきた。

(100市区町村を超え)大変ありがたい。さらに増えるようにやっていきたい」と話した。

五輪の合宿が大半だが、パラリンピックでも、神戸市の豪州、滋賀県守山市のトルコなど合宿地が決まり始めている。

佐賀県など合宿実施は決まったが(ポルトガル)市町村は未定のケースも2件ある。

長崎は合宿地一軒も決まっていない。長崎県、市頑張らないと『やる気ない?』

建設状況を昨日見てきた、オリンピック競技場(仮名)1階の観客席ほぼできつつあり

柱は3階まで伸びていた競技場の姿が見えつつある。

 
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