2018年05月31日

【安倍晋三首相悩みの種】

《「悪いのは昭恵だろう!」と怒鳴る声が役人に話題》安倍晋三首相(63才)

二階さんは公明党との間で、“最悪の場合は内閣総辞職”という線で内々に話をつけている」

 「安倍夫妻が疑惑から逃げ切れるかどうかはもはやどうでもいいこと」

「離婚できるならとっくにしてる」「もう顔も見たくないよ…」側近にこぼすこともある。

「晋三の家内の昭恵でございまぁ~す」記者にアッキーが電話呆れてしまう

2月半ばから、めっきり私邸に帰ることが減った。公邸で寝泊まりして、そのまま国会に出勤する。

夫婦は全然顔を合わせていません。直接の電話だってまったくしない。没交渉状態です

妻の昭恵さん(55才)は、最近はもっぱら私邸で過ごしている

私邸は2世帯住宅になっていて、3階部分は首相の母・洋子さん(89才)の居住スペース。

夫婦は主に2階で暮らしているが、ふたりが一緒の時間はまったくないという。

昭恵さんはほぼ毎日のように更新していたフェイスブックも、3月11日を境にパタリと更新を止めた。

昼夜問わず外を飛び回っていた昭恵さんも、「今はおとなしくしてほしい」という周囲の懇願に、さすがに羽をたたんだ。

彼女は常々、福祉事業や慈善事業においては、大いに結構だろう。「私の肩書を自由に利用してください」と周囲に語ってきた。

家庭に居場所がないので、自分をおだててくれる“ヨイショ連中”に走ってしまうことは、わからないでもありません。

跡継ぎにしか興味のない姑の洋子さんにも睨まれ昭恵さんの失敗

「総理夫人」の影響力の大きさを理解できていない。。

総理はああいう少し抜けた天然ぽい女性が好きなんでしょう。

夫婦には子供もいないし、“好きにしていいよ”と、いつも言っていたようです。

森友問題が長引き、深刻化するうち、あまりに当事者意識の低い昭恵夫人に露骨にイラつくようになりました。昭恵夫人どこ吹く風。

一向に、事態の深刻さを理解しない夫人に、

「“自分の方が偉いとでも思っているのか”と怒りを露わにするようになったんです」

「当初は総理も昭恵夫人をかばい、火消しに必死でした。『イライラ』

安倍首相との疎遠な関係にも原因があるはずです。『大変だ~』



 
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