2018年06月14日

【長崎県海水浴場 調査】

《海水浴場 水質最高ランク 県内20ヵ所》

透明度、油膜の有無、ふん便性大腸菌群数、

水の汚れを示す化学的酸素要求量(COD)を指標に判定した。

長崎県地域環境課は

「調査のタイミングで水質が変わることはあるが、生活排水対策など地道な取り組みの効果が少しずつ表れているのでは」としている。

調査は5月上旬~中旬に実施。全海水浴場が「AA」  現行基準が採用された1997年以降、初めて。

昨年も全海水浴場が「適」川棚、南島原、壱岐が「A」があつたが」その他の海水浴場は「AA」だった。

『昔より水質水準向上、下水処理、ゴミ処理が完備・管理されキレイになった』『長崎港を見ると首をかしげるが』



 
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