2018年06月15日

【旧県庁再開発・発展のための土地】

《長崎の被爆遺構の保存活動「旧長崎警察署」??の保存を申し入れ》 

貴重な被爆建造物被爆当時の様子を展示「平和資料館」などに活用して欲しいと申し入れた。

爆心地から3.3キロに位置し、原爆で隣接する県庁舎は全焼したものの、鉄筋コンクリート製の建物は火災を免れ、50年前から県庁の別館として活用されてきた。

旧県庁の本館と第1・第2別館は解体が決まっているものの、第3別館については未定

《旧県庁再開発はまだ決まっていないのか》何をやってるんだ~

案としてバスが泊まれる大型駐車場そうしないと(バスが止まれないからと他の所で宿泊する)

一般駐車場、出島口入り口で、その上に建物(公会堂・くんち資料館)県庁広場に県庁坂くんち広場を

くんち保存資料館(くんちの映像、山車の保存場所)展示。

踊り町も納得するのでは「県庁が無くなってお客さんが来なくなったから、くんちに参加しない」

踊り町も・・・県庁坂くんち広場でくんちもやる

「旧長崎警察署」保存を求めるのだったら新しい建物に復元し旧長崎警察署入口を作る、どうでしょう。

被爆者団体納得しない?旧県庁跡地は市の中心地、一等地だから街の発展ため大事な場所です。



 
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