2018年08月10日

【なんとしても勝点3】

《『ピースマッチ』被爆地の2チームが対戦》
『One Ball. One World. スポーツができる平和に感謝』

選手・観客が一体となって世界恒久平和の実現を全世界へ発信

熱戦を繰り広げ、「スポーツができる喜びを伝えたい」(城福 浩監督)

V・VARENJ1残留争いは予断を許さない状況が続いている、チームが一つになって戦い抜く

ファンマを起点にして前進ヨルディ バイスが中央を固める長崎のディフェンスライン攻略

勝利を収めてアウェイで勝点3を。

姿勢を見せているところには指揮官も確かな手ごたえを感じていることだろう。


広島は試合の締め方が大きなテーマ迎え撃つ広島にとってかなり厄介な相手になることは間違いなさそうだ。
前節に続きホームゲームで勝利を逃せば、否が応でも追われる立場の重圧が大きくなってくる。



 
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