2018年09月14日

【県庁跡地が一石三鳥 では】

《も~決まっていたのでは?》

長崎伝統芸能館「まちなか」くんち文化博物館長崎市南山手町から移転へ 

諏訪神社の大祭「長崎くんち」の関連資料を展示している南山手町のグラバー園内にある長崎伝統芸能館について、同神社やくんちに出演する踊町など関係する市中心部の「まちなか」に移転する方針を示した。
長崎伝統芸能振興会によると踊町は現在、諏訪神社周辺の59カ町。

諏訪神社の近くに置くことは自然な流れで、実現しなければならないとずっと思っている。

場所が確保できる機会がある時にすぐ動けるように準備を整える」と答えた。

市は「保管場所として狭い」「くんちに関係する場所で資料館を設置すべき」
などとくんち関係者から意見が寄せられていたという。

南山手町では広さは約2300平方メートルで各踊町の演(だ)し物や傘鉾(かさぼこ)などを

保管・展示するほか、大型スクリーンでくんち関連映像を流している。

県庁跡地に駐車場(バス、一般車)公会堂(ホール)くんち山車歴史資料館(踊り町の山車保管場所に)

くんち踊り町も納得するのでは・・・(県庁坂くんち広場)作ったら、

『公会堂広場・中央公園踊り場を廃止』

《?くんち山車歴史資料館 ・出島資料館 ・グラバー邸》総合チケット(2千円・団体割引あり)

売り出したら個別に買うと高いと思われて入場者が少ない。散策しながらふと思つた。


出島公園を江戸の町並みを(お土産屋さん食べ物屋さん)



 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。