2018年09月28日

【来季ライセンス】

《Jリーグサッカー》
2019シーズンJ1・J2クラブライセンスが交付クラブを発表した。発表した。以下のとおり。
 
●J1クラブライセンス
札幌・仙台・山形・鹿島・水戸(条件付き)・栃木・群馬・浦和・大宮・千葉・柏・FC東京・東京V・川崎・横浜・横浜FC・湘南・甲府・松本・新潟・富山・金沢・清水・磐田・名古屋・岐阜・京都・G大阪・C大阪・神戸・岡山・広島・山口・徳島・愛媛・福岡・北九州・鳥栖・長崎・熊本・大分
 
●J2クラブライセンス
秋田・町田・長野・鳥取・讃岐・鹿児島・琉球

町田、来季のJ1昇格は叶わず…水戸は条件付きでJ1交付。

J2で躍進する町田は自動昇格圏内の2位につけている。J2クラブライセンスのまま。

J1クラブライセンスが認められなかった。町田の公式HPによれば、

「FC町田ゼルビアがJ1ライセンスを取得するためには、1万5千人以上が入場可能な

スタジアムを有すること、設備基準を満たしたクラブハウス、天然芝またはハイブリッド芝ピッチを

1面以上有する専用の練習場を用意すること」等の要件が控えているという。

11位の水戸にはJ1クラブライセンスが条件付き(改修工事が前提)で交付された。

J1昇格プレーオフ参入圏内の6位に勝点10差の11位。(昇格のための順位要件を満たせた場合)

ホームスタジアムを笠松運動公園陸上競技場に変更し、屋根とトイレの改修工事を行なう予定。

J2は7クラブで、不交付のクラブはなかった。『管理人さん何時も夜勤ご苦労さまですも少し寝てたら』



 
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