2018年09月30日

【東京ユナイテッドFC】

《千代田区サッカー協会が連携協定締結を発表》

東京23区にホームスタジアムを構えるJクラブが未だ1チームもない現状こそ、

日本のスポーツ文化、スポーツビジネスの未成熟さを物語っているとも言えます。

「千代田区ならではのフットボール環境の整備」、

「東京ユナイテッドFCを頂点とした各世代大会の共催」と、サッカー環境の向上と

ともに地域社会の発展、住民の健康促進に寄与していくという。

地域コミュニティの核となることを確信しています。千代田区・港区・文京区など都心区が

全面的にバックアップすることで、日本のみならず、レアル・マドリードやバイエルンの様な

世界的なビッグクラブになることを期待

全国社会人サッカー選手権大会で関西地域代表おこしやす京都ACと対戦す

元日本代表で鹿島アントラーズやファジアーノ岡山で活躍したDF岩政大樹が選手兼コーチとして

2017年から在籍。クラブは2018シーズン、関東サッカーリーグ1部を3位で終え、

10月20日から始まる全国社会人サッカー選手権大会を戦う。

JFL昇格プレーオフ(地域チャンピオンズリーグ)参戦には、既に確定させた

関東サッカーリーグ1部の3位以内と、全国社会人サッカー選手権大会の3位以内が条件となる。

東京ユナイテッドFC共同代表(日本サッカー協会監事/東京都サッカー協会理事)、内田直之:

千代田区サッカー協会会長、岩政大樹:東京ユナイテッドFCプレイングコーチ、渡邉寿一:

千代田区サッカー協会事務局長、人見秀司:

Jリーグ目指す。さてJFLに今度行けるか東京では葛飾南葛FCも頑張っている(サッカー漫画おなじみ)

地方では福井県ザウルコス福井も今年はJFL目指している(北陸リーグ負け無し)



 
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