2019年04月02日

【ジャパネット】

『ジャパネットHDが初の売上高2000億 』
通信販売・ジャパネットホールディングス社長高田旭人  長崎県佐世保市
6月に設立予定の新会社では、23年に長崎市で開業予定のサッカー、

V・ファーレン長崎の新スタジアムや商業施設などの複合施設の建設を視野に、

業態の多角化を進めたい考え。公共施設の指定管理受託なども目指すとしている。

高田氏は「長崎の魅力をより高めたい」と話した。

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2018年12月期通期の連結決算の売上高が2034億円(前期比5・4%増)となり、

創業以来初めて2000億円を突破したことを明らかにした。

ジャパネットHDによると、16年に参入し現在は自社チャーター船で

独自のサービスを展開している大型クルーズ船の旅行業も堅調に売り上げを伸ばした。



 
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