2019年06月12日

【ころころ変わる案】

『スタジアムシティー構想』
長崎市幸町に計画しているスタジアムシティ

4年後の開業に向けて動き出しました。

新会社リージョナルクリエーション長崎はスポーツを通し

地域創生を目的に今月1日に設立され、

社長はジャパネットホールディングスの髙田旭人社長が兼任します。

最大2万7千人収容のスタジアムや

アリーナを中心としたスタジアムシティを建設する計画

初案はウキウキ胸を時めかした。次の案はマンションが線路脇に

案がころころ変わりすぎ、新たに2案の完成予想図が示されました。

A案はスタジアムを中心に北側にアリーナ、

A案スタジァムは音が高いところで反響して

近隣住民に迷惑がかかる。

東側にホテル南側に商業施設が配置されています。

B案は平和の象徴としての輪をイメージした独特なデザインで、

スタジアムを取り囲むように商業施設が配置されています。

どちらもピッチと客席の距離が近く企業や

VIP専用のボックス席を設けるなど海外のスタジァム参考にした。

試合が無い日に集客できる仕組みも検討中だということです。

スタジァムは2万人収容でいいのでは



 
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