2020年01月28日

【FC今治夢多し】

『高い目標を掲げている』

今季からJ3で戦うFC今治にとって、初めてのJリーグの舞台。

2020年1月26日にイオンモール今治新都市でFC今治の新体制発表会が行われた。

J2昇格の2位以内という目標を高らかに掲げたFC今治、

果たして新シーズンはどんな1年になるのだろうか。

事業予算は約9億円で、前年の約7億円から増加。


FC今治のスタイルを確立するシーズンであることを明かした。

J2昇格を成し遂げる上でクリアしなければならない課題もある。

J2クラブライセンスの交付基準として、収容人数10000人以上や照明の明るさなど、

いくつもの項目が設けられている。J2格の2位以内、

J2昇格の2位以内を目指すと発言するに至った根拠もあるようだ。

特例が認められる可能性がある

新しいスタジアムの2022年1月完成という計画がきちんと進んでいる上で、

現在のスタジアムの照明を約7倍にすれば良いのではないかと


いうところまでたどり着いています

6月のJ2クラブライセンス申請に向けていろいろなことを進めています

 2020シーズンは前年からスポンサーが増えて約320社に。

そして、今年からユニ・チャーム株式会社がトップパートナーに決定している。


新監督ラモス ラモスラモス東京ヴェルディいたヤンチャなラモスでありません

 
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