2020年11月18日

【創生館の悲願】

『創成館が全国高校サッカー選手権に挑む
久留監督 自身は鹿児島実業で2年生の時に選手権準優勝を経験
現役引退後、指導者として高校サッカー界に飛び込む、本人にとって自然なこと
JFL所属だったV・ファーレン長崎との契約を満了した2010年末。監督27歳で
県リーグ優勝や九州プリンスリーグ昇格を達成しても、
高総体、新人戦、選手権の県予選では優勝ができない。
今年も新人戦は準優勝。「県のトップを取って全国へ行く」と
決意した監督就任10年目。
指揮官の10年間の悲願達成の瞬間、拳を突き上げた。
県大会の終了後に見せた満面の笑みと声を震わせ。
「ずっと目指してきた選手権。選手より気持ち高く入っていきたい」
蕪木慶(かぶらぎけい)学生コーチ奮闘しながら支えた。
「自分たちだけでここまで来たわけじゃない。いろんなサポートに感謝したい」
も~学法石川戦術研究 パス回し立位置がいいネ
昌平も次から次へ良い選手が怒濤の攻撃

国見高校、OBの監督とコーチ
準決勝では北海道コンサドーレ札幌加入内定の中島大嘉を擁する国見を倒し決勝へ

長崎総科大附小嶺忠利監督 自身通算41度目の選手権出場を断たれた 。
悔しかっただろうね学生コーチでやっている学校に負けたなんて
プライドが傷ついた~
長崎総科大附で、まだ約束の高校選手権優勝達成できていない。
じっちゃん最後の夢達成のため小嶺式指導で臨む。
小嶺さん来年は選手権全国制覇宣言❓
 


 

 
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