2020年12月28日

【火炎びんの唄】

『懐かしいね~昭和50年代の唄』

日本エレキテル連合の感電パラレル

『けんいち&じゅんこ⦅火炎びんの唄⦆』
昭和50年代、日大闘争始まった。親のために「授業料上げるな、下げろ」紛争
その生徒は退学に、仲間を助けるために4列に並び後につくものも、
デモ行進から構内紛争へ、それが、各大学に火が付き学園紛争へ
其れがいつからか社会に不満を持ち闘争へ、
国鉄のストライキ「電車を動かせ」石を投げ
佐藤総理の原子力船核兵器持ち込み事前解釈?
ヘルメットをかぶり角棒を持ち赤いタオルで鼻と口を隠し
機動隊が出てくると、それが過激になり石を投げ、最後は火炎瓶投げた
最後には、東大安田講堂が墜ち全学連が赤軍派と変わる。
「まだ捕まっていない人がいる」「当時私たちは何を考えていたんだろう」
火炎びんの唄を聞くと何か胸に燃え滾る物がある。
虚しさ、悔しさと、悲しさと、せつなさ 涙涙 涙涙
この歌そっくりな火炎瓶事件が当時ありましたよ~
皆さん社会で静かに働き、も~年金暮らしのお爺ちゃん

 
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